人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

赤平市の人口動態

北海道赤平市(団体コード 01218)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数16件
2025年の死亡数211件
2025年の婚姻件数17件
2025年の離婚件数10件
赤平市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 165 330 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 111件1996年 106件1997年 86件1998年 100件1999年 87件2000年 98件2001年 113件2002年 90件2003年 88件2004年 71件2005年 58件2006年 66件2007年 77件2008年 62件2009年 57件2010年 48件2011年 47件2012年 33件2013年 53件2014年 33件2015年 32件2016年 47件2017年 30件2018年 30件2019年 30件2020年 25件2021年 26件2022年 27件2023年 30件2024年 20件2025年 16件1995年 195件1996年 189件1997年 195件1998年 208件1999年 242件2000年 216件2001年 196件2002年 225件2003年 218件2004年 230件2005年 248件2006年 219件2007年 227件2008年 260件2009年 249件2010年 234件2011年 219件2012年 248件2013年 254件2014年 203件2015年 235件2016年 229件2017年 255件2018年 208件2019年 213件2020年 228件2021年 237件2022年 296件2023年 241件2024年 252件2025年 211件

年次の件数

赤平市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1111957442
1996年1061898038
1997年861957036
1998年1002087632
1999年872427134
2000年982167346
2001年1131967251
2002年902255537
2003年882186237
2004年712304640
2005年582486234
2006年662195736
2007年772275532
2008年622603933
2009年572493622
2010年482343319
2011年472192622
2012年332483119
2013年532542921
2014年332033025
2015年322352920
2016年472292412
2017年302552712
2018年302082410
2019年302132319
2020年25228228
2021年26237186
2022年27296217
2023年302411311
2024年20252189
2025年162111710

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

赤平市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1000322
1996年1400330
1997年1400420
1998年1210310
1999年410111
2000年1500110
2001年1200130
2002年1200131
2003年900120
2004年1100410
2005年611010
2006年600120
2007年711112
2008年800110
2009年800020
2010年300000
2011年600110
2012年300000
2013年600220
2014年400000
2015年200000
2016年300100
2017年700010
2018年100110
2019年600110
2020年210010
2021年600010
2022年200010
2023年300000
2024年100100
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る