人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

北斗市の人口動態

北海道北斗市(団体コード 01236)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数165件
2025年の死亡数662件
2025年の婚姻件数134件
2025年の離婚件数94件
北斗市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
104 420 736 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 403件2007年 424件2008年 434件2009年 407件2010年 378件2011年 382件2012年 335件2013年 343件2014年 310件2015年 333件2016年 298件2017年 302件2018年 280件2019年 263件2020年 247件2021年 208件2022年 190件2023年 186件2024年 174件2025年 165件2006年 450件2007年 444件2008年 430件2009年 481件2010年 474件2011年 489件2012年 486件2013年 577件2014年 504件2015年 496件2016年 560件2017年 522件2018年 527件2019年 581件2020年 525件2021年 562件2022年 665件2023年 665件2024年 675件2025年 662件

年次の件数

北斗市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年403450255146
2007年424444212154
2008年434430244129
2009年407481228137
2010年378474228145
2011年382489211165
2012年335486205137
2013年343577210127
2014年310504192129
2015年333496171116
2016年298560172114
2017年302522163120
2018年280527179117
2019年263581173100
2020年247525161113
2021年208562126101
2022年19066513592
2023年18666510498
2024年174675106104
2025年16566213494

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

北斗市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年26305123
2007年5700390
2008年42008172
2009年3632784
2010年33206121
2011年29105110
2012年3911382
2013年26112131
2014年32334133
2015年2621581
2016年23105132
2017年2821282
2018年2410250
2019年1710472
2020年3100411
2021年1800260
2022年1911341
2023年1700571
2024年1600150
2025年1500121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 北斗市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る