人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

今金町の人口動態

北海道今金町(団体コード 01370)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数15件
2025年の死亡数80件
2025年の婚姻件数14件
2025年の離婚件数2件
今金町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 62 123 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 51件1996年 57件1997年 60件1998年 40件1999年 47件2000年 51件2001年 59件2002年 47件2003年 63件2004年 34件2005年 40件2006年 32件2007年 46件2008年 32件2009年 35件2010年 35件2011年 37件2012年 37件2013年 37件2014年 27件2015年 33件2016年 35件2017年 38件2018年 20件2019年 23件2020年 22件2021年 19件2022年 20件2023年 20件2024年 7件2025年 15件1995年 77件1996年 69件1997年 60件1998年 58件1999年 60件2000年 71件2001年 65件2002年 65件2003年 72件2004年 55件2005年 82件2006年 59件2007年 72件2008年 84件2009年 71件2010年 92件2011年 61件2012年 98件2013年 99件2014年 77件2015年 85件2016年 77件2017年 72件2018年 94件2019年 111件2020年 85件2021年 93件2022年 99件2023年 102件2024年 110件2025年 80件

年次の件数

今金町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年51772512
1996年5769388
1997年60602911
1998年40583313
1999年47604613
2000年51713211
2001年5965319
2002年4765257
2003年63723513
2004年3455279
2005年40821710
2006年3259219
2007年46722011
2008年32841713
2009年3571226
2010年35921810
2011年3761236
2012年3798174
2013年3799217
2014年2777247
2015年3385215
2016年3577176
2017年38721412
2018年2094146
2019年2311199
2020年2285186
2021年1993146
2022年2099128
2023年2010295
2024年711098
2025年1580142

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

今金町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年800000
1996年710130
1997年510040
1998年300010
1999年000302
2000年600000
2001年800120
2002年400010
2003年300010
2004年600000
2005年100010
2006年100040
2007年800000
2008年200010
2009年300000
2010年200110
2011年500000
2012年100020
2013年400020
2014年100000
2015年400100
2016年300030
2017年300000
2018年300000
2019年310000
2020年000010
2021年000000
2022年100000
2023年000000
2024年300000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る