人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

せたな町の人口動態

北海道せたな町(団体コード 01371)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数11件
2025年の死亡数168件
2025年の婚姻件数14件
2025年の離婚件数6件
せたな町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 109 217 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 25件2006年 66件2007年 56件2008年 61件2009年 54件2010年 58件2011年 49件2012年 31件2013年 39件2014年 32件2015年 33件2016年 30件2017年 32件2018年 30件2019年 26件2020年 19件2021年 34件2022年 22件2023年 22件2024年 19件2025年 11件2005年 50件2006年 159件2007年 160件2008年 160件2009年 141件2010年 156件2011年 176件2012年 148件2013年 179件2014年 148件2015年 162件2016年 155件2017年 151件2018年 163件2019年 144件2020年 137件2021年 164件2022年 169件2023年 168件2024年 195件2025年 168件

年次の件数

せたな町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年2550114
2006年661594110
2007年561603223
2008年611603318
2009年541413311
2010年581562716
2011年491762215
2012年311481817
2013年391792714
2014年32148307
2015年331623413
2016年301551710
2017年321511411
2018年301632412
2019年261441913
2020年19137176
2021年34164197
2022年22169106
2023年22168127
2024年19195163
2025年11168146

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

せたな町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200100
2006年1100130
2007年500221
2008年300220
2009年300331
2010年600010
2011年500111
2012年200101
2013年200030
2014年300010
2015年200111
2016年600000
2017年200000
2018年200100
2019年200000
2020年000000
2021年600010
2022年100200
2023年100000
2024年100000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には せたな町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る