人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

赤井川村の人口動態

北海道赤井川村(団体コード 01409)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数4件
2025年の死亡数11件
2025年の婚姻件数1件
2025年の離婚件数2件
赤井川村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 11 21 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 9件1996年 14件1997年 11件1998年 11件1999年 17件2000年 9件2001年 12件2002年 12件2003年 9件2004年 9件2005年 14件2006年 13件2007年 12件2008年 11件2009年 16件2010年 9件2011年 9件2012年 4件2013年 10件2014年 5件2015年 6件2016年 12件2017年 4件2018年 6件2019年 10件2020年 7件2021年 6件2022年 2件2023年 4件2024年 4件2025年 4件1995年 14件1996年 14件1997年 11件1998年 8件1999年 16件2000年 14件2001年 8件2002年 6件2003年 9件2004年 12件2005年 12件2006年 17件2007年 8件2008年 19件2009年 12件2010年 14件2011年 19件2012年 14件2013年 17件2014年 10件2015年 11件2016年 17件2017年 17件2018年 12件2019年 19件2020年 16件2021年 18件2022年 17件2023年 14件2024年 12件2025年 11件

年次の件数

赤井川村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年91481
1996年141474
1997年1111112
1998年118161
1999年171630
2000年91473
2001年12861
2002年12664
2003年99105
2004年912101
2005年141282
2006年131760
2007年12893
2008年111981
2009年161254
2010年91472
2011年91933
2012年41431
2013年101733
2014年51042
2015年61142
2016年121761
2017年41752
2018年612112
2019年101973
2020年71643
2021年61861
2022年21764
2023年41432
2024年41221
2025年41112

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

赤井川村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000101
1996年000000
1997年000000
1998年000111
1999年000000
2000年000000
2001年300000
2002年100010
2003年100000
2004年200000
2005年200000
2006年100000
2007年100000
2008年100000
2009年000000
2010年100000
2011年100000
2012年100010
2013年000000
2014年100000
2015年200000
2016年000000
2017年100000
2018年000000
2019年000000
2020年100000
2021年000000
2022年000000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る