人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

利尻富士町の人口動態

北海道利尻富士町(団体コード 01519)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数7件
2025年の死亡数50件
2025年の婚姻件数3件
2025年の離婚件数1件
利尻富士町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 30 60 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 29件1996年 30件1997年 25件1998年 26件1999年 21件2000年 19件2001年 20件2002年 21件2003年 25件2004年 32件2005年 19件2006年 27件2007年 31件2008年 18件2009年 32件2010年 20件2011年 17件2012年 21件2013年 19件2014年 15件2015年 16件2016年 9件2017年 11件2018年 18件2019年 5件2020年 14件2021年 12件2022年 11件2023年 7件2024年 11件2025年 7件1995年 35件1996年 38件1997年 38件1998年 45件1999年 42件2000年 44件2001年 39件2002年 46件2003年 43件2004年 41件2005年 48件2006年 45件2007年 52件2008年 47件2009年 38件2010年 40件2011年 44件2012年 53件2013年 48件2014年 45件2015年 36件2016年 38件2017年 43件2018年 54件2019年 40件2020年 53件2021年 42件2022年 49件2023年 41件2024年 41件2025年 50件

年次の件数

利尻富士町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2935105
1996年3038113
1997年2538123
1998年2645104
1999年2142102
2000年19441410
2001年2039166
2002年2146156
2003年2543177
2004年3241198
2005年1948211
2006年2745157
2007年3152137
2008年1847132
2009年3238154
2010年2040131
2011年1744153
2012年2153114
2013年194894
2014年154588
2015年163681
2016年93874
2017年1143103
2018年185464
2019年54074
2020年1453114
2021年124251
2022年1149132
2023年74142
2024年114162
2025年75031

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

利尻富士町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年010000
1996年000000
1997年300010
1998年000010
1999年100010
2000年500010
2001年200120
2002年400000
2003年600100
2004年400000
2005年000110
2006年100000
2007年700100
2008年100000
2009年500000
2010年210000
2011年100000
2012年200000
2013年300100
2014年200000
2015年100000
2016年100000
2017年000000
2018年100010
2019年200000
2020年100000
2021年110000
2022年000000
2023年000000
2024年100000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る