人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大空町の人口動態

北海道大空町(団体コード 01564)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数23件
2025年の死亡数101件
2025年の婚姻件数14件
2025年の離婚件数6件
大空町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
7 83 159 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 67件2007年 60件2008年 70件2009年 69件2010年 64件2011年 52件2012年 57件2013年 51件2014年 57件2015年 42件2016年 40件2017年 43件2018年 49件2019年 47件2020年 27件2021年 30件2022年 32件2023年 22件2024年 30件2025年 23件2006年 61件2007年 77件2008年 88件2009年 91件2010年 92件2011年 98件2012年 97件2013年 97件2014年 98件2015年 114件2016年 111件2017年 103件2018年 108件2019年 111件2020年 120件2021年 121件2022年 137件2023年 106件2024年 144件2025年 101件

年次の件数

大空町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年67612311
2007年60773613
2008年70884114
2009年69914412
2010年6492249
2011年52983010
2012年57972913
2013年51972616
2014年57982712
2015年421143715
2016年40111237
2017年43103199
2018年49108227
2019年47111227
2020年271202011
2021年30121158
2022年32137216
2023年22106216
2024年30144184
2025年23101146

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大空町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年921201
2007年100121
2008年500010
2009年500201
2010年900300
2011年300100
2012年000000
2013年411112
2014年300120
2015年110010
2016年000000
2017年500000
2018年600120
2019年600020
2020年300101
2021年311001
2022年200000
2023年100000
2024年411001
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 大空町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る