人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

洞爺湖町の人口動態

北海道洞爺湖町(団体コード 01584)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数17件
2025年の死亡数173件
2025年の婚姻件数16件
2025年の離婚件数15件
洞爺湖町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 109 218 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 75件2007年 68件2008年 66件2009年 54件2010年 67件2011年 38件2012年 49件2013年 46件2014年 41件2015年 37件2016年 57件2017年 43件2018年 40件2019年 29件2020年 33件2021年 37件2022年 29件2023年 24件2024年 13件2025年 17件2006年 98件2007年 139件2008年 127件2009年 120件2010年 140件2011年 143件2012年 142件2013年 130件2014年 156件2015年 170件2016年 169件2017年 153件2018年 162件2019年 162件2020年 169件2021年 171件2022年 167件2023年 177件2024年 196件2025年 173件

年次の件数

洞爺湖町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年75984116
2007年681394525
2008年661274423
2009年541203716
2010年671404018
2011年381434015
2012年491423313
2013年461303321
2014年411564414
2015年371704016
2016年57169419
2017年43153289
2018年401623012
2019年291621915
2020年331691812
2021年371712214
2022年29167138
2023年241771412
2024年131961616
2025年171731615

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

洞爺湖町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年600140
2007年700111
2008年600030
2009年300121
2010年300010
2011年400010
2012年511331
2013年600010
2014年300010
2015年400000
2016年200000
2017年400402
2018年500121
2019年300101
2020年300000
2021年500000
2022年300000
2023年300000
2024年100100
2025年300010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 洞爺湖町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る