人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

安平町の人口動態

北海道安平町(団体コード 01585)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数21件
2025年の死亡数124件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数9件
安平町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
5 86 167 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 43件2007年 54件2008年 56件2009年 66件2010年 51件2011年 43件2012年 54件2013年 49件2014年 55件2015年 50件2016年 42件2017年 44件2018年 41件2019年 52件2020年 30件2021年 45件2022年 27件2023年 23件2024年 31件2025年 21件2006年 80件2007年 98件2008年 102件2009年 93件2010年 115件2011年 130件2012年 114件2013年 117件2014年 101件2015年 109件2016年 109件2017年 116件2018年 109件2019年 132件2020年 125件2021年 107件2022年 120件2023年 117件2024年 151件2025年 124件

年次の件数

安平町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年4380256
2007年54984313
2008年561024117
2009年66933514
2010年511153016
2011年431303615
2012年541142813
2013年491172811
2014年551013617
2015年501092518
2016年421093510
2017年441163517
2018年411094211
2019年521323411
2020年30125219
2021年451072813
2022年271202014
2023年23117198
2024年311512511
2025年21124199

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

安平町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年300221
2007年700120
2008年610020
2009年200000
2010年400101
2011年300010
2012年400111
2013年400120
2014年811011
2015年400100
2016年200000
2017年200000
2018年500100
2019年310000
2020年200000
2021年200010
2022年200000
2023年300100
2024年200000
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 安平町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る