人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

むかわ町の人口動態

北海道むかわ町(団体コード 01586)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数27件
2025年の死亡数130件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数8件
むかわ町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
12 91 170 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 50件2007年 77件2008年 55件2009年 69件2010年 50件2011年 60件2012年 56件2013年 46件2014年 52件2015年 33件2016年 39件2017年 50件2018年 48件2019年 41件2020年 35件2021年 40件2022年 32件2023年 29件2024年 27件2025年 27件2006年 93件2007年 132件2008年 122件2009年 139件2010年 122件2011年 155件2012年 134件2013年 139件2014年 152件2015年 143件2016年 121件2017年 143件2018年 143件2019年 152件2020年 110件2021年 133件2022年 126件2023年 127件2024年 140件2025年 130件

年次の件数

むかわ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年50933013
2007年771323520
2008年551224217
2009年691393418
2010年501223618
2011年601553518
2012年561343312
2013年461393415
2014年521525118
2015年331432917
2016年391214010
2017年501434115
2018年481432313
2019年411522212
2020年35110296
2021年401332213
2022年321261910
2023年291271513
2024年271401711
2025年27130198

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

むかわ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年700010
2007年300010
2008年600110
2009年1000110
2010年600232
2011年500010
2012年400000
2013年100100
2014年300030
2015年300110
2016年500000
2017年200000
2018年300101
2019年400000
2020年300110
2021年500000
2022年100010
2023年100121
2024年400000
2025年400000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には むかわ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る