人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

新ひだか町の人口動態

北海道新ひだか町(団体コード 01610)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数70件
2025年の死亡数343件
2025年の婚姻件数73件
2025年の離婚件数45件
新ひだか町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
36 211 386 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 176件2007年 218件2008年 217件2009年 199件2010年 199件2011年 195件2012年 217件2013年 180件2014年 183件2015年 203件2016年 179件2017年 143件2018年 130件2019年 128件2020年 125件2021年 118件2022年 118件2023年 86件2024年 91件2025年 70件2006年 220件2007年 302件2008年 276件2009年 279件2010年 299件2011年 293件2012年 325件2013年 312件2014年 312件2015年 316件2016年 312件2017年 301件2018年 331件2019年 323件2020年 284件2021年 345件2022年 313件2023年 335件2024年 352件2025年 343件

年次の件数

新ひだか町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年17622010451
2007年21830214967
2008年21727612063
2009年19927914668
2010年19929913757
2011年19529313053
2012年21732511664
2013年18031211854
2014年18331211239
2015年20331611749
2016年1793128745
2017年1433017433
2018年1303318941
2019年12832311233
2020年1252847739
2021年1183457734
2022年1183137837
2023年863357633
2024年913525736
2025年703437345

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

新ひだか町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1810542
2007年1800180
2008年1511384
2009年23004120
2010年1900300
2011年1200280
2012年2511462
2013年1600341
2014年3000040
2015年1400412
2016年1510320
2017年1211533
2018年1500301
2019年800010
2020年1110312
2021年1000000
2022年1300000
2023年1110110
2024年1000050
2025年811101

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 新ひだか町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。北海道の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る