人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

中泊町の人口動態

青森県中泊町(団体コード 02387)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数26件
2025年の死亡数213件
2025年の婚姻件数9件
2025年の離婚件数9件
中泊町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 128 256 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 64件2006年 60件2007年 71件2008年 59件2009年 61件2010年 73件2011年 59件2012年 47件2013年 47件2014年 48件2015年 44件2016年 55件2017年 54件2018年 44件2019年 43件2020年 33件2021年 35件2022年 24件2023年 30件2024年 15件2025年 26件2005年 135件2006年 203件2007年 188件2008年 187件2009年 176件2010年 212件2011年 194件2012年 209件2013年 195件2014年 193件2015年 226件2016年 194件2017年 216件2018年 210件2019年 185件2020年 230件2021年 185件2022年 221件2023年 228件2024年 214件2025年 213件

年次の件数

中泊町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年641353917
2006年602035530
2007年711884422
2008年591874216
2009年611763925
2010年732123817
2011年591943616
2012年472092418
2013年471952819
2014年481933512
2015年442263418
2016年551942817
2017年542162520
2018年442102814
2019年43185179
2020年332302616
2021年35185168
2022年24221138
2023年30228147
2024年15214156
2025年2621399

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

中泊町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1000020
2006年411332
2007年500030
2008年400202
2009年211101
2010年600000
2011年1000030
2012年400000
2013年400010
2014年900220
2015年300100
2016年700100
2017年300100
2018年300100
2019年300000
2020年200010
2021年700110
2022年200100
2023年300010
2024年200010
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 中泊町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。青森県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る