人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川井村の人口動態

岩手県川井村(団体コード 03487)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2009年までです。

2009年の出生数7件
2009年の死亡数62件
2009年の婚姻件数7件
2009年の離婚件数3件
川井村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2009年)
出生数死亡数
0 42 84 1995200020052009 出生 死亡 1995年 22件1996年 28件1997年 30件1998年 30件1999年 18件2000年 25件2001年 14件2002年 15件2003年 14件2004年 13件2005年 15件2006年 9件2007年 7件2008年 12件2009年 7件1995年 76件1996年 61件1997年 56件1998年 56件1999年 54件2000年 48件2001年 69件2002年 65件2003年 62件2004年 54件2005年 72件2006年 47件2007年 54件2008年 61件2009年 62件

年次の件数

川井村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2276151
1996年2861181
1997年3056182
1998年3056144
1999年1854154
2000年2548124
2001年1469123
2002年1565103
2003年1462144
2004年1354114
2005年157293
2006年94764
2007年75494
2008年1261104
2009年76273

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川井村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000111
1996年300100
1997年300000
1998年200000
1999年100000
2000年600100
2001年000101
2002年000212
2003年000000
2004年000000
2005年010010
2006年000020
2007年000010
2008年200000
2009年100010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2009年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2009年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2009年より後の統計表には 川井村 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は岩手県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岩手県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る