人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

洋野町の人口動態

岩手県洋野町(団体コード 03507)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数28件
2025年の死亡数300件
2025年の婚姻件数23件
2025年の離婚件数15件
洋野町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 180 361 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 130件2007年 130件2008年 119件2009年 119件2010年 98件2011年 96件2012年 108件2013年 94件2014年 98件2015年 89件2016年 76件2017年 71件2018年 61件2019年 58件2020年 51件2021年 38件2022年 34件2023年 37件2024年 41件2025年 28件2006年 227件2007年 220件2008年 225件2009年 232件2010年 252件2011年 259件2012年 216件2013年 248件2014年 257件2015年 254件2016年 263件2017年 295件2018年 254件2019年 281件2020年 290件2021年 244件2022年 268件2023年 325件2024年 307件2025年 300件

年次の件数

洋野町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1302275726
2007年1302208718
2008年1192255927
2009年1192326135
2010年982527039
2011年962595529
2012年1082165327
2013年942485523
2014年982576418
2015年892544628
2016年762633722
2017年712954323
2018年612543825
2019年582814220
2020年512902711
2021年382442316
2022年342682711
2023年373252411
2024年41307209
2025年283002315

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

洋野町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1511151
2007年1411330
2008年900211
2009年1000220
2010年1210211
2011年1100322
2012年1200410
2013年1000010
2014年1310020
2015年600020
2016年900210
2017年1000010
2018年511000
2019年700210
2020年300000
2021年200000
2022年600202
2023年100020
2024年600010
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 洋野町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岩手県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る