人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

富谷町の人口動態

宮城県富谷町(団体コード 04423)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2016年までです。

2016年の出生数295件
2016年の死亡数189件
2016年の婚姻件数143件
2016年の離婚件数82件
富谷町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2016年)
出生数死亡数
69 302 535 199520002005201020152016 出生 死亡 1995年 257件1996年 248件1997年 306件1998年 306件1999年 301件2000年 343件2001年 313件2002年 326件2003年 369件2004年 371件2005年 391件2006年 454件2007年 444件2008年 459件2009年 490件2010年 470件2011年 452件2012年 447件2013年 454件2014年 418件2015年 443件2016年 295件1995年 128件1996年 118件1997年 130件1998年 114件1999年 155件2000年 128件2001年 140件2002年 158件2003年 177件2004年 183件2005年 205件2006年 200件2007年 211件2008年 182件2009年 208件2010年 243件2011年 217件2012年 217件2013年 247件2014年 270件2015年 303件2016年 189件

年次の件数

富谷町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年25712815844
1996年24811817147
1997年30613013952
1998年30611415453
1999年30115516660
2000年34312817381
2001年31314019769
2002年32615817863
2003年36917718390
2004年37118319866
2005年39120519382
2006年45420018588
2007年44421118883
2008年45918218082
2009年49020820479
2010年470243186108
2011年45221716282
2012年44721718783
2013年45424719683
2014年41827016793
2015年44330318576
2016年29518914382

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

富谷町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1821694
1996年1211793
1997年16212122
1998年1800292
1999年2021984
2000年34008102
2001年18001150
2002年2300160
2003年2750985
2004年2310651
2005年3200763
2006年4100554
2007年3900672
2008年4321351
2009年35211075
2010年3200331
2011年3000721
2012年3731760
2013年3911351
2014年4311443
2015年4620563
2016年2800220

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2016年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2016年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2016年より後の統計表には 富谷町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は宮城県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。宮城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る