人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南三陸町の人口動態

宮城県南三陸町(団体コード 04606)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数41件
2025年の死亡数235件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数12件
南三陸町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 531 1,062 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 33件2006年 129件2007年 108件2008年 114件2009年 105件2010年 94件2011年 77件2012年 73件2013年 66件2014年 62件2015年 79件2016年 62件2017年 64件2018年 71件2019年 53件2020年 59件2021年 54件2022年 45件2023年 50件2024年 41件2025年 41件2005年 57件2006年 249件2007年 201件2008年 219件2009年 248件2010年 208件2011年 952件2012年 162件2013年 183件2014年 163件2015年 171件2016年 170件2017年 213件2018年 219件2019年 184件2020年 193件2021年 219件2022年 198件2023年 188件2024年 226件2025年 235件

年次の件数

南三陸町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年3357194
2006年1292499321
2007年1082014728
2008年1142196521
2009年1052484928
2010年942085229
2011年779524626
2012年731625417
2013年661834714
2014年621634925
2015年791714412
2016年621703614
2017年642134126
2018年712194318
2019年531844415
2020年591933017
2021年542193319
2022年45198258
2023年501882616
2024年412262314
2025年412351912

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南三陸町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年500110
2006年1500211
2007年921041
2008年1200322
2009年1100030
2010年1011131
2011年410030
2012年600100
2013年700330
2014年700000
2015年700210
2016年800010
2017年900110
2018年800000
2019年700101
2020年600000
2021年310010
2022年600000
2023年911001
2024年1000100
2025年300120

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 南三陸町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。宮城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る