人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

潟上市の人口動態

秋田県潟上市(団体コード 05211)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数144件
2025年の死亡数509件
2025年の婚姻件数68件
2025年の離婚件数53件
潟上市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
96 341 585 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 199件2006年 251件2007年 241件2008年 233件2009年 187件2010年 197件2011年 198件2012年 207件2013年 208件2014年 206件2015年 186件2016年 195件2017年 189件2018年 160件2019年 169件2020年 156件2021年 146件2022年 155件2023年 177件2024年 143件2025年 144件2005年 272件2006年 380件2007年 336件2008年 369件2009年 366件2010年 407件2011年 399件2012年 404件2013年 430件2014年 387件2015年 416件2016年 418件2017年 434件2018年 444件2019年 471件2020年 471件2021年 433件2022年 517件2023年 538件2024年 519件2025年 509件

年次の件数

潟上市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年19927213766
2006年25138013864
2007年24133614573
2008年23336913479
2009年18736612061
2010年19740711464
2011年19839913261
2012年20740411457
2013年20843010859
2014年20638712641
2015年18641611460
2016年19541811044
2017年18943411836
2018年16044410137
2019年16947110940
2020年1564718145
2021年1464338236
2022年1555178039
2023年1775387853
2024年1435197439
2025年1445096853

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

潟上市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1410231
2006年2410672
2007年2511461
2008年1711342
2009年1900261
2010年1700121
2011年2510542
2012年1700251
2013年1800230
2014年1511021
2015年2500120
2016年1821131
2017年2500111
2018年1811222
2019年1911212
2020年1210330
2021年1500320
2022年2100421
2023年2310231
2024年1900100
2025年1600210

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 潟上市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。秋田県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る