人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

にかほ市の人口動態

秋田県にかほ市(団体コード 05214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数54件
2025年の死亡数417件
2025年の婚姻件数42件
2025年の離婚件数12件
にかほ市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
3 252 500 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 53件2006年 195件2007年 196件2008年 197件2009年 157件2010年 163件2011年 196件2012年 174件2013年 129件2014年 145件2015年 141件2016年 147件2017年 108件2018年 112件2019年 104件2020年 85件2021年 86件2022年 75件2023年 73件2024年 51件2025年 54件2005年 88件2006年 338件2007年 336件2008年 356件2009年 365件2010年 405件2011年 346件2012年 376件2013年 380件2014年 433件2015年 358件2016年 398件2017年 356件2018年 395件2019年 400件2020年 369件2021年 383件2022年 452件2023年 428件2024年 439件2025年 417件

年次の件数

にかほ市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年5388378
2006年19533811949
2007年19633611639
2008年19735611754
2009年15736513034
2010年16340511542
2011年19634610633
2012年1743767331
2013年12938010329
2014年1454338630
2015年1413587934
2016年1473989235
2017年1083567324
2018年1123956427
2019年1044006035
2020年853695727
2021年863834222
2022年754524830
2023年734284817
2024年514393721
2025年544174212

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

にかほ市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年100010
2006年1800432
2007年1700331
2008年2100200
2009年1630331
2010年1200201
2011年1910422
2012年1600311
2013年900330
2014年1500020
2015年1300111
2016年1300302
2017年800010
2018年1300211
2019年811310
2020年900201
2021年800202
2022年500200
2023年500101
2024年400030
2025年900000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には にかほ市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。秋田県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る