人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

三種町の人口動態

秋田県三種町(団体コード 05348)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数25件
2025年の死亡数371件
2025年の婚姻件数16件
2025年の離婚件数10件
三種町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 214 427 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 91件2007年 91件2008年 94件2009年 68件2010年 98件2011年 76件2012年 76件2013年 84件2014年 69件2015年 74件2016年 60件2017年 67件2018年 54件2019年 46件2020年 50件2021年 39件2022年 41件2023年 30件2024年 35件2025年 25件2006年 214件2007年 289件2008年 309件2009年 286件2010年 299件2011年 318件2012年 294件2013年 313件2014年 342件2015年 318件2016年 307件2017年 339件2018年 317件2019年 340件2020年 320件2021年 361件2022年 329件2023年 368件2024年 384件2025年 371件

年次の件数

三種町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年912144433
2007年912896236
2008年943096820
2009年682866032
2010年982995633
2011年763184822
2012年762945517
2013年843134627
2014年693424413
2015年743184124
2016年603074816
2017年673393022
2018年543173310
2019年463403017
2020年503201920
2021年393613010
2022年413292814
2023年303681416
2024年353841813
2025年253711610

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

三種町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年700010
2007年1300100
2008年2400210
2009年700010
2010年600201
2011年900423
2012年700220
2013年1710000
2014年500211
2015年1000110
2016年1000030
2017年1110100
2018年1100010
2019年410211
2020年800000
2021年100010
2022年1000101
2023年200000
2024年400000
2025年410000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 三種町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。秋田県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る