人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

八峰町の人口動態

秋田県八峰町(団体コード 05349)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数6件
2025年の死亡数129件
2025年の婚姻件数13件
2025年の離婚件数3件
八峰町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 99 198 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 38件2007年 32件2008年 53件2009年 32件2010年 38件2011年 32件2012年 29件2013年 26件2014年 19件2015年 24件2016年 17件2017年 24件2018年 23件2019年 26件2020年 22件2021年 14件2022年 12件2023年 5件2024年 10件2025年 6件2006年 110件2007年 144件2008年 136件2009年 116件2010年 146件2011年 129件2012年 142件2013年 133件2014年 149件2015年 141件2016年 139件2017年 158件2018年 129件2019年 149件2020年 131件2021年 144件2022年 177件2023年 148件2024年 161件2025年 129件

年次の件数

八峰町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年38110248
2007年32144198
2008年531362910
2009年321162112
2010年381461910
2011年321291612
2012年29142117
2013年261331810
2014年191491810
2015年24141156
2016年17139129
2017年24158166
2018年2312986
2019年26149167
2020年22131314
2021年1414495
2022年12177910
2023年514875
2024年1016188
2025年6129133

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

八峰町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年100100
2007年200000
2008年200111
2009年200100
2010年300000
2011年300000
2012年300000
2013年100000
2014年500100
2015年300110
2016年000200
2017年500010
2018年200100
2019年200110
2020年210000
2021年100000
2022年100000
2023年000000
2024年300110
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 八峰町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。秋田県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る