人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

美郷町の人口動態

秋田県美郷町(団体コード 05434)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数46件
2025年の死亡数317件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数12件
美郷町の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
0 206 413 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 25件2005年 142件2006年 141件2007年 138件2008年 114件2009年 123件2010年 120件2011年 107件2012年 136件2013年 96件2014年 104件2015年 127件2016年 101件2017年 90件2018年 91件2019年 74件2020年 69件2021年 72件2022年 77件2023年 58件2024年 46件2025年 46件2004年 51件2005年 302件2006年 298件2007年 310件2008年 340件2009年 303件2010年 345件2011年 327件2012年 333件2013年 322件2014年 347件2015年 313件2016年 351件2017年 315件2018年 300件2019年 344件2020年 314件2021年 363件2022年 371件2023年 347件2024年 363件2025年 317件

年次の件数

美郷町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年2551145
2005年1423028036
2006年1412989032
2007年1383108137
2008年1143408837
2009年1233037332
2010年1203458538
2011年1073277631
2012年1363337032
2013年963226425
2014年1043477130
2015年1273137432
2016年1013514724
2017年903155822
2018年913005920
2019年743444611
2020年693143725
2021年723634018
2022年773713718
2023年583473318
2024年463633112
2025年463171912

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

美郷町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年211101
2005年1200210
2006年1800140
2007年1400310
2008年1100020
2009年1510311
2010年1600210
2011年921201
2012年1800150
2013年1010000
2014年911021
2015年700200
2016年1021110
2017年800000
2018年1500101
2019年600010
2020年600000
2021年900050
2022年700212
2023年400000
2024年400010
2025年400110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 美郷町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。秋田県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る