人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

庄内町の人口動態

山形県庄内町(団体コード 06428)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数69件
2025年の死亡数338件
2025年の婚姻件数50件
2025年の離婚件数29件
庄内町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
31 216 400 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 67件2006年 191件2007年 163件2008年 180件2009年 163件2010年 139件2011年 145件2012年 143件2013年 142件2014年 133件2015年 119件2016年 136件2017年 134件2018年 125件2019年 104件2020年 86件2021年 102件2022年 81件2023年 88件2024年 105件2025年 69件2005年 129件2006年 317件2007年 286件2008年 288件2009年 285件2010年 308件2011年 316件2012年 344件2013年 351件2014年 318件2015年 323件2016年 340件2017年 329件2018年 292件2019年 340件2020年 328件2021年 340件2022年 336件2023年 364件2024年 344件2025年 338件

年次の件数

庄内町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年671294517
2006年1913179634
2007年1632868925
2008年1802887030
2009年1632858439
2010年1393088129
2011年1453166728
2012年1433447628
2013年1423517236
2014年1333188529
2015年1193235828
2016年1363407427
2017年1343297523
2018年1252926420
2019年1043406629
2020年863286827
2021年1023406720
2022年813366714
2023年883644724
2024年1053442918
2025年693385029

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

庄内町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年600121
2006年1100250
2007年700351
2008年1600512
2009年900000
2010年1300020
2011年1010211
2012年811021
2013年1610111
2014年1200201
2015年1100220
2016年1310010
2017年1300101
2018年500010
2019年711201
2020年1121112
2021年1200211
2022年500220
2023年1111101
2024年800200
2025年500110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 庄内町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山形県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る