人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南相馬市の人口動態

福島県南相馬市(団体コード 07212)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数265件
2025年の死亡数949件
2025年の婚姻件数184件
2025年の離婚件数77件
南相馬市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
84 885 1,686 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 602件2007年 645件2008年 604件2009年 610件2010年 572件2011年 512件2012年 323件2013年 369件2014年 400件2015年 391件2016年 376件2017年 355件2018年 319件2019年 279件2020年 312件2021年 280件2022年 265件2023年 275件2024年 239件2025年 265件2006年 741件2007年 810件2008年 839件2009年 801件2010年 819件2011年 1,531件2012年 726件2013年 774件2014年 776件2015年 845件2016年 836件2017年 837件2018年 865件2019年 852件2020年 911件2021年 858件2022年 931件2023年 957件2024年 939件2025年 949件

年次の件数

南相馬市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年602741379138
2007年645810310144
2008年604839339154
2009年610801329133
2010年572819308115
2011年5121,531270100
2012年32372629098
2013年36977427687
2014年40077625896
2015年39184528981
2016年376836293108
2017年355837239106
2018年319865235108
2019年27985223482
2020年31291120089
2021年28085821484
2022年26593121279
2023年27595718382
2024年23993918180
2025年26594918477

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南相馬市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年48116161
2007年63101175
2008年5352984
2009年5332965
2010年5420982
2011年3552572
2012年3011663
2013年35001182
2014年4300881
2015年3300271
2016年36201145
2017年37001044
2018年3300691
2019年2600560
2020年2800441
2021年1700901
2022年3122374
2023年3900943
2024年2511401
2025年1841101

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 南相馬市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る