人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

本宮市の人口動態

福島県本宮市(団体コード 07214)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2007年から2025年までです。

2025年の出生数168件
2025年の死亡数397件
2025年の婚姻件数100件
2025年の離婚件数55件
本宮市の出生数と死亡数の年次推移(2007〜2025年)
出生数死亡数
132 282 432 20072010201520202025 出生 死亡 2007年 268件2008年 270件2009年 268件2010年 261件2011年 253件2012年 215件2013年 238件2014年 240件2015年 239件2016年 249件2017年 200件2018年 208件2019年 184件2020年 190件2021年 177件2022年 188件2023年 170件2024年 161件2025年 168件2007年 275件2008年 297件2009年 275件2010年 316件2011年 353件2012年 317件2013年 340件2014年 360件2015年 359件2016年 373件2017年 323件2018年 351件2019年 380件2020年 369件2021年 388件2022年 362件2023年 380件2024年 403件2025年 397件

年次の件数

本宮市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2007年26827513758
2008年27029715037
2009年26827514552
2010年26131615178
2011年25335313761
2012年21531713950
2013年23834013053
2014年24036012557
2015年23935914150
2016年24937314245
2017年20032312748
2018年20835111958
2019年18438011046
2020年19036911446
2021年1773889649
2022年18836211235
2023年1703809240
2024年16140310336
2025年16839710055

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

本宮市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2007年2710351
2008年2200440
2009年2821432
2010年2700572
2011年2311353
2012年2200121
2013年2900030
2014年2200551
2015年2600131
2016年1600311
2017年3210120
2018年2411232
2019年1900210
2020年1810221
2021年1700320
2022年1600000
2023年1210020
2024年1810040
2025年2300101

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2007年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2007年より前の統計表には 本宮市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る