人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

檜枝岐村の人口動態

福島県檜枝岐村(団体コード 07364)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2件
2025年の死亡数6件
2025年の婚姻件数3件
2025年の離婚件数0件
檜枝岐村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 7 13 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 9件1996年 4件1997年 5件1998年 7件1999年 7件2000年 6件2001年 9件2002年 6件2003年 3件2004年 2件2005年 6件2006年 1件2007年 1件2008年 2件2009年 3件2010年 7件2011年 4件2012年 4件2013年 3件2014年 6件2015年 5件2016年 3件2017年 4件2018年 4件2019年 1件2020年 1件2021年 6件2022年 2件2023年 3件2024年 0件2025年 2件1995年 11件1996年 5件1997年 2件1998年 4件1999年 9件2000年 2件2001年 1件2002年 5件2003年 4件2004年 3件2005年 5件2006年 5件2007年 4件2008年 9件2009年 6件2010年 9件2011年 10件2012年 6件2013年 6件2014年 7件2015年 5件2016年 3件2017年 4件2018年 9件2019年 7件2020年 6件2021年 2件2022年 3件2023年 12件2024年 6件2025年 6件

年次の件数

檜枝岐村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年91110
1996年4570
1997年5201
1998年7440
1999年7941
2000年6212
2001年9121
2002年6500
2003年3421
2004年2330
2005年6510
2006年1511
2007年1420
2008年2941
2009年3630
2010年7920
2011年41032
2012年4622
2013年3630
2014年6711
2015年5520
2016年3321
2017年4401
2018年4902
2019年1720
2020年1610
2021年6220
2022年2320
2023年31222
2024年0610
2025年2630

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

檜枝岐村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年400100
1996年000000
1997年000000
1998年000000
1999年100000
2000年000000
2001年000010
2002年100000
2003年000000
2004年000000
2005年000000
2006年000000
2007年000000
2008年000000
2009年000000
2010年000000
2011年000000
2012年000000
2013年000000
2014年000000
2015年000000
2016年000000
2017年000000
2018年000000
2019年000100
2020年000101
2021年000000
2022年000000
2023年100000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る