人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南会津町の人口動態

福島県南会津町(団体コード 07368)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数32件
2025年の死亡数281件
2025年の婚姻件数40件
2025年の離婚件数16件
南会津町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 188 376 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 114件2007年 120件2008年 128件2009年 108件2010年 115件2011年 96件2012年 111件2013年 91件2014年 81件2015年 85件2016年 79件2017年 78件2018年 68件2019年 57件2020年 55件2021年 55件2022年 46件2023年 50件2024年 41件2025年 32件2006年 211件2007年 270件2008年 282件2009年 295件2010年 257件2011年 329件2012年 339件2013年 292件2014年 304件2015年 293件2016年 297件2017年 278件2018年 284件2019年 294件2020年 277件2021年 323件2022年 273件2023年 308件2024年 304件2025年 281件

年次の件数

南会津町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年1142116027
2007年1202708925
2008年1282826925
2009年1082954933
2010年1152576526
2011年963294918
2012年1113396624
2013年912925815
2014年813046827
2015年852935428
2016年792974623
2017年782786623
2018年682844817
2019年572944631
2020年55277489
2021年553233117
2022年462733717
2023年503082316
2024年413043315
2025年322814016

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南会津町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年1100110
2007年600010
2008年1000231
2009年711011
2010年710220
2011年600211
2012年1600300
2013年800311
2014年600220
2015年600220
2016年600210
2017年900010
2018年1110010
2019年700020
2020年800211
2021年700211
2022年600000
2023年1000111
2024年500000
2025年510000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 南会津町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福島県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る