人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

守谷市の人口動態

茨城県守谷市(団体コード 08224)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2002年から2025年までです。

2025年の出生数470件
2025年の死亡数614件
2025年の婚姻件数262件
2025年の離婚件数100件
守谷市の出生数と死亡数の年次推移(2002〜2025年)
出生数死亡数
160 460 759 200220052010201520202025 出生 死亡 2002年 464件2003年 472件2004年 523件2005年 447件2006年 565件2007年 581件2008年 599件2009年 629件2010年 701件2011年 679件2012年 669件2013年 661件2014年 645件2015年 610件2016年 543件2017年 608件2018年 607件2019年 532件2020年 557件2021年 517件2022年 510件2023年 495件2024年 460件2025年 470件2002年 218件2003年 298件2004年 247件2005年 288件2006年 273件2007年 295件2008年 305件2009年 312件2010年 326件2011年 380件2012年 346件2013年 373件2014年 405件2015年 377件2016年 383件2017年 462件2018年 400件2019年 455件2020年 455件2021年 459件2022年 560件2023年 585件2024年 541件2025年 614件

年次の件数

守谷市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2002年46421826180
2003年47229828186
2004年523247285102
2005年447288268107
2006年565273330101
2007年58129533695
2008年599305359111
2009年62931239280
2010年701326396120
2011年679380335101
2012年669346317114
2013年661373351104
2014年645405347101
2015年610377342105
2016年543383328103
2017年60846234997
2018年60740035999
2019年53245531687
2020年55745528580
2021年51745923886
2022年51056026885
2023年49558525273
2024年46054126492
2025年470614262100

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

守谷市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2002年5610542
2003年37217113
2004年4510481
2005年4000251
2006年4210443
2007年50003122
2008年4700843
2009年6320562
2010年5800750
2011年58103100
2012年6611593
2013年6942772
2014年6300432
2015年7211361
2016年5011443
2017年5621561
2018年4800943
2019年4010771
2020年4800451
2021年3910471
2022年5300531
2023年3700643
2024年3811361
2025年5411524

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2002年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2002年より前の統計表には 守谷市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。茨城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る