人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

坂東市の人口動態

茨城県坂東市(団体コード 08228)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数157件
2025年の死亡数716件
2025年の婚姻件数125件
2025年の離婚件数67件
坂東市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
87 449 810 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 326件2006年 472件2007年 462件2008年 485件2009年 433件2010年 422件2011年 423件2012年 411件2013年 407件2014年 361件2015年 381件2016年 335件2017年 314件2018年 303件2019年 290件2020年 251件2021年 251件2022年 245件2023年 179件2024年 192件2025年 157件2005年 447件2006年 562件2007年 533件2008年 534件2009年 635件2010年 611件2011年 606件2012年 609件2013年 590件2014年 653件2015年 638件2016年 652件2017年 725件2018年 652件2019年 716件2020年 639件2021年 673件2022年 708件2023年 707件2024年 740件2025年 716件

年次の件数

坂東市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年32644725585
2006年472562319131
2007年462533294132
2008年485534287126
2009年433635256128
2010年422611265114
2011年423606268111
2012年411609262111
2013年407590245117
2014年361653236107
2015年381638187104
2016年33565221191
2017年31472519879
2018年30365218391
2019年29071619376
2020年25163917068
2021年25167315459
2022年24570815785
2023年17970714574
2024年19274012891
2025年15771612567

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

坂東市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年4221653
2006年4340652
2007年4000963
2008年4821872
2009年4442636
2010年4100861
2011年43201101
2012年5320380
2013年4611623
2014年4310473
2015年3820270
2016年2811151
2017年3300673
2018年2622132
2019年2421272
2020年2022011
2021年3211251
2022年1710121
2023年1800170
2024年2010150
2025年1600251

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 坂東市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。茨城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る