人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

稲敷市の人口動態

茨城県稲敷市(団体コード 08229)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数100件
2025年の死亡数675件
2025年の婚姻件数77件
2025年の離婚件数47件
稲敷市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
13 407 800 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 234件2006年 294件2007年 315件2008年 306件2009年 287件2010年 247件2011年 254件2012年 253件2013年 211件2014年 231件2015年 204件2016年 202件2017年 175件2018年 161件2019年 165件2020年 133件2021年 130件2022年 118件2023年 100件2024年 89件2025年 100件2005年 382件2006年 563件2007年 542件2008年 569件2009年 590件2010年 587件2011年 650件2012年 595件2013年 630件2014年 585件2015年 571件2016年 655件2017年 633件2018年 626件2019年 659件2020年 625件2021年 577件2022年 660件2023年 724件2024年 671件2025年 675件

年次の件数

稲敷市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年23438215697
2006年294563205101
2007年315542189107
2008年30656919789
2009年287590193104
2010年247587186110
2011年25465018285
2012年25359515193
2013年21163017873
2014年23158515274
2015年20457115486
2016年20265513670
2017年1756339955
2018年16162611774
2019年16565913571
2020年1336259362
2021年13057710250
2022年1186608949
2023年1007246550
2024年896717852
2025年1006757747

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

稲敷市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年2400743
2006年2411562
2007年3920571
2008年3200161
2009年2720110
2010年1811571
2011年3911141
2012年2811302
2013年2510050
2014年2111051
2015年1800310
2016年2300471
2017年1200220
2018年1100410
2019年1911422
2020年2000110
2021年1300000
2022年1500411
2023年1200010
2024年900240
2025年700231

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 稲敷市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。茨城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る