人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

かすみがうら市の人口動態

茨城県かすみがうら市(団体コード 08230)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数149件
2025年の死亡数626件
2025年の婚姻件数127件
2025年の離婚件数58件
かすみがうら市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
67 388 709 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 295件2006年 420件2007年 426件2008年 407件2009年 389件2010年 358件2011年 349件2012年 304件2013年 318件2014年 283件2015年 281件2016年 276件2017年 230件2018年 258件2019年 202件2020年 203件2021年 170件2022年 176件2023年 129件2024年 176件2025年 149件2005年 300件2006年 446件2007年 415件2008年 459件2009年 453件2010年 450件2011年 490件2012年 485件2013年 502件2014年 469件2015年 476件2016年 518件2017年 541件2018年 516件2019年 563件2020年 538件2021年 565件2022年 594件2023年 563件2024年 647件2025年 626件

年次の件数

かすみがうら市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年29530022371
2006年420446255109
2007年42641527786
2008年40745923076
2009年38945322696
2010年35845023080
2011年34949021973
2012年30448520986
2013年31850221077
2014年28346919864
2015年28147617375
2016年27651818873
2017年23054117862
2018年25851615165
2019年20256315167
2020年20353811853
2021年17056512065
2022年17659411454
2023年12956312063
2024年17664713153
2025年14962612758

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

かすみがうら市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年2010292
2006年4011380
2007年4400330
2008年3200371
2009年3900322
2010年3300443
2011年3311543
2012年2710450
2013年3200412
2014年2400110
2015年2500630
2016年2811240
2017年2232523
2018年2000240
2019年1000342
2020年2210210
2021年1611121
2022年1500201
2023年1811210
2024年2400101
2025年1511031

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には かすみがうら市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。茨城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る