人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

行方市の人口動態

茨城県行方市(団体コード 08233)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数75件
2025年の死亡数580件
2025年の婚姻件数52件
2025年の離婚件数36件
行方市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
10 348 685 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 83件2006年 279件2007年 230件2008年 244件2009年 270件2010年 218件2011年 220件2012年 215件2013年 198件2014年 205件2015年 175件2016年 188件2017年 166件2018年 169件2019年 158件2020年 157件2021年 119件2022年 114件2023年 108件2024年 98件2025年 75件2005年 148件2006年 481件2007年 463件2008年 494件2009年 503件2010年 555件2011年 545件2012年 525件2013年 517件2014年 517件2015年 512件2016年 514件2017年 533件2018年 573件2019年 536件2020年 572件2021年 588件2022年 595件2023年 593件2024年 620件2025年 580件

年次の件数

行方市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年831485725
2006年27948119062
2007年23046317360
2008年24449415957
2009年27050312153
2010年21855515263
2011年22054513554
2012年21552513157
2013年19851712359
2014年20551711261
2015年17551213255
2016年18851410138
2017年1665339649
2018年1695739542
2019年1585368839
2020年1575728144
2021年1195887542
2022年1145956732
2023年1085937936
2024年986205436
2025年755805236

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

行方市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1100110
2006年2900341
2007年2600212
2008年2400360
2009年2810130
2010年1911322
2011年1411201
2012年2810070
2013年1600241
2014年2100511
2015年1800230
2016年2111503
2017年1300110
2018年2500230
2019年1400120
2020年2600110
2021年700110
2022年1100210
2023年1200110
2024年1200010
2025年700130

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 行方市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。茨城県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る