人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

西方町の人口動態

栃木県西方町(団体コード 09321)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2011年までです。

2011年の出生数21件
2011年の死亡数62件
2011年の婚姻件数13件
2011年の離婚件数6件
西方町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2011年)
出生数死亡数
11 64 117 19952000200520102011 出生 死亡 1995年 52件1996年 43件1997年 39件1998年 47件1999年 48件2000年 41件2001年 61件2002年 48件2003年 62件2004年 39件2005年 44件2006年 45件2007年 39件2008年 41件2009年 32件2010年 45件2011年 21件1995年 52件1996年 62件1997年 55件1998年 73件1999年 68件2000年 66件2001年 70件2002年 63件2003年 87件2004年 86件2005年 87件2006年 83件2007年 82件2008年 75件2009年 88件2010年 107件2011年 62件

年次の件数

西方町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年5252295
1996年4362244
1997年3955294
1998年47733112
1999年4868278
2000年41662710
2001年6170288
2002年4863197
2003年6287229
2004年3986217
2005年4487266
2006年4583248
2007年39821711
2008年4175269
2009年3288209
2010年45107179
2011年2162136

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

西方町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年200211
1996年300010
1997年500101
1998年500412
1999年500100
2000年200100
2001年900010
2002年311112
2003年400100
2004年200000
2005年110000
2006年010100
2007年500210
2008年300000
2009年100010
2010年500010
2011年300110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2011年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2011年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2011年より後の統計表には 西方町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は栃木県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。栃木県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る