人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

那珂川町の人口動態

栃木県那珂川町(団体コード 09411)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数33件
2025年の死亡数254件
2025年の婚姻件数22件
2025年の離婚件数17件
那珂川町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 175 350 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 26件2006年 99件2007年 93件2008年 123件2009年 108件2010年 90件2011年 96件2012年 99件2013年 76件2014年 90件2015年 93件2016年 69件2017年 67件2018年 57件2019年 58件2020年 61件2021年 46件2022年 45件2023年 35件2024年 31件2025年 33件2005年 67件2006年 244件2007年 253件2008年 219件2009年 259件2010年 263件2011年 282件2012年 264件2013年 258件2014年 244件2015年 265件2016年 258件2017年 292件2018年 257件2019年 249件2020年 239件2021年 284件2022年 315件2023年 270件2024年 285件2025年 254件

年次の件数

那珂川町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年2667138
2006年992446530
2007年932537422
2008年1232198626
2009年1082597935
2010年902635126
2011年962826930
2012年992646326
2013年762585028
2014年902446630
2015年932655226
2016年692584725
2017年672924025
2018年572575216
2019年582494023
2020年612394222
2021年462842821
2022年453153015
2023年352702218
2024年312852510
2025年332542217

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

那珂川町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年100020
2006年700020
2007年1310120
2008年1000111
2009年810211
2010年800422
2011年400100
2012年800312
2013年1000000
2014年811031
2015年600110
2016年1200020
2017年500010
2018年500202
2019年800212
2020年600020
2021年400000
2022年600020
2023年600000
2024年500000
2025年700111

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 那珂川町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。栃木県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る