人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

前橋市の人口動態

群馬県前橋市(団体コード 10201)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,680件
2025年の死亡数4,527件
2025年の婚姻件数1,210件
2025年の離婚件数493件
前橋市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,327 3,152 4,977 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,873件1996年 2,904件1997年 2,931件1998年 2,742件1999年 2,729件2000年 2,842件2001年 2,737件2002年 2,725件2003年 2,620件2004年 2,585件2005年 2,672件2006年 2,704件2007年 2,669件2008年 2,660件2009年 2,807件2010年 2,788件2011年 2,685件2012年 2,615件2013年 2,674件2014年 2,516件2015年 2,584件2016年 2,486件2017年 2,330件2018年 2,358件2019年 2,212件2020年 2,191件2021年 2,090件2022年 2,046件2023年 1,817件2024年 1,781件2025年 1,680件1995年 1,930件1996年 1,978件1997年 1,926件1998年 2,075件1999年 2,180件2000年 2,045件2001年 2,142件2002年 2,119件2003年 2,179件2004年 2,281件2005年 2,721件2006年 2,698件2007年 2,691件2008年 2,854件2009年 3,008件2010年 3,229件2011年 3,453件2012年 3,530件2013年 3,517件2014年 3,507件2015年 3,442件2016年 3,532件2017年 3,699件2018年 3,681件2019年 3,933件2020年 3,850件2021年 4,051件2022年 4,382件2023年 4,421件2024年 4,624件2025年 4,527件

年次の件数

前橋市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,8731,9301,859488
1996年2,9041,9781,903473
1997年2,9311,9261,779464
1998年2,7422,0751,758521
1999年2,7292,1801,750557
2000年2,8422,0451,794595
2001年2,7372,1421,795583
2002年2,7252,1191,737645
2003年2,6202,1791,689612
2004年2,5852,2811,533600
2005年2,6722,7211,760638
2006年2,7042,6981,745651
2007年2,6692,6911,620562
2008年2,6602,8541,736556
2009年2,8073,0081,694621
2010年2,7883,2291,698677
2011年2,6853,4531,620592
2012年2,6153,5301,621601
2013年2,6743,5171,552594
2014年2,5163,5071,629524
2015年2,5843,4421,600606
2016年2,4863,5321,536563
2017年2,3303,6991,513546
2018年2,3583,6811,437499
2019年2,2123,9331,496538
2020年2,1913,8501,341484
2021年2,0904,0511,250484
2022年2,0464,3821,295492
2023年1,8174,4211,167478
2024年1,7814,6241,212458
2025年1,6804,5271,210493

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

前橋市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年184137325122
1996年21184414816
1997年18192424513
1998年18344353715
1999年232115365617
2000年2509537458
2001年23995345013
2002年24741413813
2003年23186364412
2004年26485393323
2005年241114394713
2006年25340233312
2007年28174385119
2008年232127273110
2009年261117274318
2010年2708237279
2011年2598520398
2012年24163334314
2013年2564223189
2014年21063272913
2015年24943203511
2016年23164193610
2017年25363262712
2018年2173223287
2019年22631313411
2020年2186324314
2021年1782013236
2022年1671024287
2023年1683222217
2024年1903217293
2025年1634313216

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る