人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

富士見村の人口動態

群馬県富士見村(団体コード 10303)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2009年までです。

2009年の出生数55件
2009年の死亡数72件
2009年の婚姻件数25件
2009年の離婚件数14件
富士見村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2009年)
出生数死亡数
35 140 245 1995200020052009 出生 死亡 1995年 160件1996年 186件1997年 185件1998年 199件1999年 186件2000年 186件2001年 170件2002年 204件2003年 225件2004年 209件2005年 180件2006年 196件2007年 171件2008年 179件2009年 55件1995年 141件1996年 176件1997年 157件1998年 146件1999年 158件2000年 147件2001年 146件2002年 167件2003年 186件2004年 157件2005年 182件2006年 168件2007年 172件2008年 203件2009年 72件

年次の件数

富士見村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年16014111418
1996年18617610727
1997年18515710040
1998年19914612626
1999年1861589831
2000年18614713835
2001年17014610841
2002年20416711850
2003年22518613442
2004年20915710153
2005年18018210142
2006年1961689945
2007年1711729053
2008年17920310547
2009年55722514

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

富士見村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1221121
1996年1211241
1997年1110320
1998年1600140
1999年1121341
2000年1400550
2001年1522233
2002年1700231
2003年2200332
2004年2811121
2005年2300351
2006年1300241
2007年1921330
2008年1900131
2009年800010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2009年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2009年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2009年より後の統計表には 富士見村 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は群馬県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る