人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

吉井町の人口動態

群馬県吉井町(団体コード 10363)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2009年までです。

2009年の出生数66件
2009年の死亡数119件
2009年の婚姻件数55件
2009年の離婚件数21件
吉井町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2009年)
出生数死亡数
46 148 250 1995200020052009 出生 死亡 1995年 202件1996年 208件1997年 211件1998年 199件1999年 203件2000年 204件2001年 207件2002年 218件2003年 230件2004年 198件2005年 195件2006年 181件2007年 191件2008年 182件2009年 66件1995年 186件1996年 166件1997年 174件1998年 167件1999年 199件2000年 184件2001年 162件2002年 198件2003年 209件2004年 212件2005年 202件2006年 218件2007年 203件2008年 214件2009年 119件

年次の件数

吉井町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年20218612833
1996年20816610929
1997年21117411225
1998年19916711236
1999年20319913439
2000年20418412242
2001年20716211942
2002年21819813041
2003年23020912144
2004年19821212339
2005年19520210140
2006年18121810338
2007年19120311036
2008年18221410345
2009年661195521

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

吉井町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1200360
1996年1000311
1997年1510951
1998年1300481
1999年1311212
2000年1331573
2001年1621241
2002年1711752
2003年2622332
2004年2911313
2005年2332232
2006年1911251
2007年1200611
2008年1500332
2009年1010110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2009年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2009年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2009年より後の統計表には 吉井町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は群馬県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る