人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

神流町の人口動態

群馬県神流町(団体コード 10367)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2003年から2025年までです。

2025年の出生数1件
2025年の死亡数52件
2025年の婚姻件数0件
2025年の離婚件数1件
神流町の出生数と死亡数の年次推移(2003〜2025年)
出生数死亡数
0 43 85 200320052010201520202025 出生 死亡 2003年 12件2004年 13件2005年 6件2006年 8件2007年 2件2008年 8件2009年 5件2010年 8件2011年 8件2012年 4件2013年 2件2014年 5件2015年 6件2016年 3件2017年 1件2018年 2件2019年 2件2020年 3件2021年 4件2022年 2件2023年 2件2024年 3件2025年 1件2003年 36件2004年 55件2005年 58件2006年 66件2007年 62件2008年 56件2009年 54件2010年 70件2011年 50件2012年 65件2013年 76件2014年 54件2015年 57件2016年 57件2017年 70件2018年 48件2019年 59件2020年 51件2021年 54件2022年 53件2023年 59件2024年 52件2025年 52件

年次の件数

神流町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2003年123662
2004年135560
2005年65853
2006年86643
2007年26253
2008年85651
2009年55451
2010年87071
2011年85031
2012年46552
2013年27633
2014年55422
2015年65730
2016年35750
2017年17030
2018年24810
2019年25932
2020年35163
2021年45452
2022年25320
2023年25931
2024年35221
2025年15201

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

神流町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2003年200000
2004年400000
2005年100000
2006年000020
2007年000100
2008年100010
2009年000000
2010年000000
2011年000000
2012年000000
2013年000000
2014年100000
2015年000010
2016年000000
2017年000000
2018年000000
2019年000000
2020年000000
2021年000000
2022年100000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2003年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2003年より前の統計表には 神流町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る