人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

東吾妻町の人口動態

群馬県東吾妻町(団体コード 10429)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数24件
2025年の死亡数229件
2025年の婚姻件数20件
2025年の離婚件数12件
東吾妻町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 144 288 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 70件2007年 101件2008年 119件2009年 79件2010年 87件2011年 75件2012年 77件2013年 69件2014年 65件2015年 59件2016年 65件2017年 49件2018年 48件2019年 45件2020年 50件2021年 37件2022年 25件2023年 37件2024年 29件2025年 24件2006年 182件2007年 211件2008年 219件2009年 233件2010年 236件2011年 244件2012年 245件2013年 219件2014年 256件2015年 233件2016年 245件2017年 248件2018年 222件2019年 243件2020年 216件2021年 233件2022年 246件2023年 260件2024年 230件2025年 229件

年次の件数

東吾妻町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年701824422
2007年1012117625
2008年1192194315
2009年792334921
2010年872365418
2011年752445616
2012年772454315
2013年692195618
2014年652564314
2015年592334314
2016年652452826
2017年492483619
2018年482222117
2019年452433419
2020年502162414
2021年372331910
2022年252462411
2023年37260714
2024年292302112
2025年242292012

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

東吾妻町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年500120
2007年1400010
2008年800320
2009年1000130
2010年900010
2011年1000101
2012年1100101
2013年400221
2014年700000
2015年500010
2016年711011
2017年500110
2018年610020
2019年800000
2020年400000
2021年400110
2022年200000
2023年400000
2024年211001
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 東吾妻町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る