人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

みなかみ町の人口動態

群馬県みなかみ町(団体コード 10449)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数37件
2025年の死亡数345件
2025年の婚姻件数30件
2025年の離婚件数11件
みなかみ町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 212 423 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 28件2006年 139件2007年 118件2008年 124件2009年 100件2010年 107件2011年 104件2012年 92件2013年 102件2014年 88件2015年 83件2016年 89件2017年 71件2018年 79件2019年 88件2020年 64件2021年 58件2022年 78件2023年 50件2024年 55件2025年 37件2005年 96件2006年 284件2007年 288件2008年 307件2009年 304件2010年 329件2011年 332件2012年 302件2013年 323件2014年 328件2015年 316件2016年 346件2017年 337件2018年 337件2019年 304件2020年 312件2021年 308件2022年 370件2023年 350件2024年 381件2025年 345件

年次の件数

みなかみ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年28962711
2006年1392849342
2007年1182887150
2008年1243078532
2009年1003047931
2010年1073296733
2011年1043326529
2012年923028523
2013年1023236326
2014年883285827
2015年833165633
2016年893466426
2017年713374729
2018年793375316
2019年883044821
2020年643124416
2021年583084421
2022年783703014
2023年503503718
2024年553812620
2025年373453011

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

みなかみ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200000
2006年1300211
2007年1300201
2008年810431
2009年1400030
2010年310230
2011年500241
2012年700121
2013年1300110
2014年1100060
2015年610260
2016年800300
2017年800010
2018年700110
2019年800000
2020年500000
2021年600201
2022年700010
2023年700211
2024年600000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には みなかみ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。群馬県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る