人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

さいたま市大宮区の人口動態

埼玉県さいたま市大宮区(団体コード 11103)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2003年から2025年までです。

2025年の出生数980件
2025年の死亡数1,163件
2025年の婚姻件数721件
2025年の離婚件数189件
さいたま市大宮区の出生数と死亡数の年次推移(2003〜2025年)
出生数死亡数
441 860 1,279 200320052010201520202025 出生 死亡 2003年 716件2004年 925件2005年 877件2006年 910件2007年 932件2008年 885件2009年 900件2010年 888件2011年 987件2012年 976件2013年 1,007件2014年 1,009件2015年 1,086件2016年 1,032件2017年 999件2018年 965件2019年 919件2020年 860件2021年 953件2022年 903件2023年 981件2024年 959件2025年 980件2003年 522件2004年 716件2005年 817件2006年 835件2007年 788件2008年 834件2009年 872件2010年 847件2011年 872件2012年 949件2013年 1,007件2014年 930件2015年 951件2016年 995件2017年 1,050件2018年 1,012件2019年 1,091件2020年 996件2021年 1,125件2022年 1,165件2023年 1,186件2024年 1,198件2025年 1,163件

年次の件数

さいたま市大宮区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2003年716522520150
2004年925716673204
2005年877817727193
2006年910835727194
2007年932788734214
2008年885834709222
2009年900872724202
2010年888847761192
2011年987872683218
2012年976949729188
2013年1,0071,007745173
2014年1,009930726176
2015年1,086951669172
2016年1,032995741188
2017年9991,050736194
2018年9651,012685181
2019年9191,091750162
2020年860996669165
2021年9531,125630165
2022年9031,165736149
2023年9811,186657191
2024年9591,198783161
2025年9801,163721189

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

さいたま市大宮区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2003年652110104
2004年813212207
2005年9100782
2006年7321667
2007年77325112
2008年84218133
2009年611110105
2010年81408191
2011年87321364
2012年90207103
2013年88207120
2014年97009121
2015年100001653
2016年1066212115
2017年97317142
2018年78114141
2019年87317162
2020年82005100
2021年11200843
2022年702210183
2023年87002110
2024年841013103
2025年891016165

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

さいたま市大宮区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

2003年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2003年より前の統計表には さいたま市大宮区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。埼玉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る