人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

さいたま市桜区の人口動態

埼玉県さいたま市桜区(団体コード 11106)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2003年から2025年までです。

2025年の出生数515件
2025年の死亡数1,049件
2025年の婚姻件数409件
2025年の離婚件数118件
さいたま市桜区の出生数と死亡数の年次推移(2003〜2025年)
出生数死亡数
274 703 1,132 200320052010201520202025 出生 死亡 2003年 696件2004年 938件2005年 820件2006年 857件2007年 788件2008年 877件2009年 911件2010年 889件2011年 865件2012年 812件2013年 761件2014年 705件2015年 741件2016年 680件2017年 668件2018年 674件2019年 598件2020年 584件2021年 552件2022年 546件2023年 541件2024年 522件2025年 515件2003年 357件2004年 456件2005年 501件2006年 493件2007年 488件2008年 506件2009年 520件2010年 593件2011年 589件2012年 602件2013年 619件2014年 703件2015年 679件2016年 726件2017年 758件2018年 770件2019年 748件2020年 850件2021年 850件2022年 948件2023年 950件2024年 1,030件2025年 1,049件

年次の件数

さいたま市桜区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2003年696357472180
2004年938456611189
2005年820501589209
2006年857493604185
2007年788488563201
2008年877506632203
2009年911520623218
2010年889593579213
2011年865589528212
2012年812602482196
2013年761619512193
2014年705703518190
2015年741679501186
2016年680726506156
2017年668758521165
2018年674770464160
2019年598748468151
2020年584850431148
2021年552850382144
2022年546948405130
2023年541950400139
2024年5221,030397131
2025年5151,049409118

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

さいたま市桜区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2003年78111254
2004年94306203
2005年790011185
2006年694116144
2007年7533894
2008年77324164
2009年102422143
2010年974212104
2011年89116161
2012年93316173
2013年7900681
2014年67108143
2015年711010131
2016年6932752
2017年65119124
2018年6000683
2019年69112101
2020年57001052
2021年5610180
2022年3900331
2023年4400452
2024年4400850
2025年6310851

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

さいたま市桜区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

2003年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2003年より前の統計表には さいたま市桜区 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。埼玉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る