人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

越谷市の人口動態

埼玉県越谷市(団体コード 11222)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,811件
2025年の死亡数3,835件
2025年の婚姻件数1,354件
2025年の離婚件数500件
越谷市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,088 2,609 4,129 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 3,028件1996年 3,163件1997年 3,050件1998年 3,147件1999年 3,078件2000年 3,016件2001年 3,062件2002年 3,014件2003年 3,062件2004年 2,856件2005年 2,737件2006年 2,790件2007年 2,883件2008年 2,771件2009年 2,796件2010年 2,806件2011年 2,702件2012年 2,776件2013年 2,747件2014年 2,759件2015年 2,708件2016年 2,808件2017年 2,708件2018年 2,618件2019年 2,485件2020年 2,381件2021年 2,385件2022年 2,247件2023年 2,058件2024年 1,904件2025年 1,811件1995年 1,407件1996年 1,383件1997年 1,382件1998年 1,448件1999年 1,609件2000年 1,621件2001年 1,617件2002年 1,678件2003年 1,717件2004年 1,785件2005年 1,918件2006年 1,930件2007年 2,070件2008年 2,018件2009年 2,106件2010年 2,284件2011年 2,375件2012年 2,437件2013年 2,440件2014年 2,561件2015年 2,638件2016年 2,707件2017年 2,658件2018年 2,885件2019年 2,940件2020年 3,023件2021年 3,259件2022年 3,573件2023年 3,579件2024年 3,729件2025年 3,835件

年次の件数

越谷市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3,0281,4072,156572
1996年3,1631,3832,066590
1997年3,0501,3822,088550
1998年3,1471,4481,930599
1999年3,0781,6092,065668
2000年3,0161,6212,156674
2001年3,0621,6172,045752
2002年3,0141,6782,055750
2003年3,0621,7171,974743
2004年2,8561,7851,912675
2005年2,7371,9181,896675
2006年2,7901,9301,890646
2007年2,8832,0701,958674
2008年2,7712,0181,854641
2009年2,7962,1061,839708
2010年2,8062,2841,864649
2011年2,7022,3751,695639
2012年2,7762,4371,716607
2013年2,7472,4401,679628
2014年2,7592,5611,664597
2015年2,7082,6381,730584
2016年2,8082,7071,692634
2017年2,7082,6581,689601
2018年2,6182,8851,593544
2019年2,4852,9401,768581
2020年2,3813,0231,474553
2021年2,3853,2591,435532
2022年2,2473,5731,418500
2023年2,0583,5791,410518
2024年1,9043,7291,455499
2025年1,8113,8351,354500

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

越谷市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年204105474919
1996年248157464725
1997年227115454127
1998年251179475316
1999年261106425121
2000年27586394315
2001年27062423518
2002年24753544025
2003年255137324719
2004年25264304817
2005年25952365420
2006年247117424519
2007年2711031438
2008年233106303917
2009年2459232409
2010年27754264413
2011年22171322612
2012年23732343612
2013年25931373316
2014年2746129316
2015年23443403610
2016年2305424296
2017年2254229288
2018年2375327299
2019年2114129426
2020年2183031385
2021年2013018214
2022年2294124374
2023年1754414376
2024年1583217405
2025年1652024324

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。埼玉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る