人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

ときがわ町の人口動態

埼玉県ときがわ町(団体コード 11349)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数22件
2025年の死亡数169件
2025年の婚姻件数17件
2025年の離婚件数6件
ときがわ町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
0 127 255 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 50件2007年 59件2008年 49件2009年 49件2010年 49件2011年 54件2012年 48件2013年 45件2014年 43件2015年 57件2016年 51件2017年 46件2018年 34件2019年 37件2020年 28件2021年 30件2022年 32件2023年 24件2024年 24件2025年 22件2006年 119件2007年 161件2008年 175件2009年 133件2010年 167件2011年 142件2012年 156件2013年 186件2014年 164件2015年 156件2016年 179件2017年 164件2018年 175件2019年 166件2020年 150件2021年 188件2022年 201件2023年 208件2024年 230件2025年 169件

年次の件数

ときがわ町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年501193416
2007年591613926
2008年491754423
2009年491333425
2010年491673520
2011年541423816
2012年481563819
2013年451863715
2014年431643820
2015年571563418
2016年511793517
2017年461643213
2018年34175279
2019年371662816
2020年281502612
2021年301881717
2022年322011310
2023年242081313
2024年242301016
2025年22169176

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

ときがわ町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年911021
2007年500010
2008年500000
2009年800120
2010年600000
2011年400010
2012年100010
2013年100100
2014年500000
2015年700210
2016年300000
2017年900010
2018年300110
2019年200000
2020年200201
2021年000110
2022年400010
2023年500010
2024年300000
2025年100100

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には ときがわ町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。埼玉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る