人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

北川辺町の人口動態

埼玉県北川辺町(団体コード 11424)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2010年までです。

2010年の出生数8件
2010年の死亡数42件
2010年の婚姻件数10件
2010年の離婚件数3件
北川辺町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2010年)
出生数死亡数
0 67 133 1995200020052010 出生 死亡 1995年 116件1996年 110件1997年 108件1998年 111件1999年 92件2000年 109件2001年 87件2002年 84件2003年 72件2004年 69件2005年 73件2006年 64件2007年 74件2008年 77件2009年 73件2010年 8件1995年 88件1996年 88件1997年 89件1998年 95件1999年 84件2000年 100件2001年 89件2002年 83件2003年 97件2004年 116件2005年 120件2006年 98件2007年 111件2008年 116件2009年 119件2010年 42件

年次の件数

北川辺町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年116886016
1996年110885417
1997年108894816
1998年111955715
1999年92846514
2000年1091003926
2001年87896526
2002年84834926
2003年72974732
2004年691164732
2005年731205120
2006年64984819
2007年741114912
2008年771165531
2009年731195023
2010年842103

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

北川辺町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年722333
1996年600221
1997年800220
1998年1200221
1999年700320
2000年900121
2001年900010
2002年700120
2003年700050
2004年600020
2005年1010331
2006年600010
2007年700121
2008年600100
2009年600010
2010年300100

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2010年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2010年より後の統計表には 北川辺町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は埼玉県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。埼玉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る