人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

香取市の人口動態

千葉県香取市(団体コード 12236)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数207件
2025年の死亡数1,225件
2025年の婚姻件数162件
2025年の離婚件数83件
香取市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
74 762 1,450 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 426件2007年 496件2008年 575件2009年 540件2010年 495件2011年 498件2012年 439件2013年 452件2014年 411件2015年 411件2016年 390件2017年 368件2018年 361件2019年 305件2020年 352件2021年 261件2022年 264件2023年 224件2024年 242件2025年 207件2006年 728件2007年 1,041件2008年 1,083件2009年 999件2010年 1,013件2011年 1,118件2012年 1,035件2013年 1,091件2014年 1,058件2015年 1,106件2016年 1,155件2017年 1,173件2018年 1,037件2019年 1,226件2020年 1,133件2021年 1,082件2022年 1,258件2023年 1,272件2024年 1,317件2025年 1,225件

年次の件数

香取市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年426728289119
2007年4961,041392161
2008年5751,083382120
2009年540999359163
2010年4951,013335160
2011年4981,118293132
2012年4391,035345116
2013年4521,091307127
2014年4111,058286106
2015年4111,106251112
2016年3901,155268119
2017年3681,173253114
2018年3611,037233106
2019年3051,22621591
2020年3521,13322475
2021年2611,08216881
2022年2641,25816469
2023年2241,27216978
2024年2421,31717295
2025年2071,22516283

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

香取市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年4800681
2007年4440782
2008年57111383
2009年53511435
2010年54328113
2011年3910260
2012年40007122
2013年5731851
2014年4511472
2015年37331063
2016年38001242
2017年3800481
2018年4511160
2019年2532542
2020年4610140
2021年2311361
2022年2700150
2023年3121241
2024年3500331
2025年2900230

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 香取市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。千葉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る