人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

山武市の人口動態

千葉県山武市(団体コード 12237)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数118件
2025年の死亡数823件
2025年の婚姻件数101件
2025年の離婚件数67件
山武市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
31 480 928 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 268件2007年 364件2008年 356件2009年 326件2010年 314件2011年 289件2012年 277件2013年 281件2014年 273件2015年 304件2016年 234件2017年 203件2018年 239件2019年 191件2020年 197件2021年 175件2022年 165件2023年 144件2024年 140件2025年 118件2006年 485件2007年 669件2008年 671件2009年 683件2010年 660件2011年 764件2012年 699件2013年 731件2014年 703件2015年 725件2016年 720件2017年 791件2018年 685件2019年 761件2020年 719件2021年 761件2022年 779件2023年 808件2024年 841件2025年 823件

年次の件数

山武市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年26848521289
2007年364669257152
2008年356671273125
2009年326683245139
2010年314660216125
2011年289764217102
2012年277699201112
2013年28173122399
2014年27370320989
2015年304725203108
2016年23472017093
2017年20379116376
2018年23968515686
2019年19176114991
2020年19771910966
2021年17576111668
2022年16577912059
2023年14480811452
2024年1408419681
2025年11882310167

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

山武市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2100240
2007年3911251
2008年3210481
2009年2821722
2010年3411151
2011年2111431
2012年2911351
2013年2100631
2014年2110531
2015年2811934
2016年2011342
2017年2111543
2018年2100260
2019年1511332
2020年2200430
2021年1600020
2022年2100420
2023年910260
2024年1500010
2025年1621142

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 山武市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。千葉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る