人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大網白里町の人口動態

千葉県大網白里町(団体コード 12402)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2012年までです。

2012年の出生数290件
2012年の死亡数508件
2012年の婚姻件数194件
2012年の離婚件数83件
大網白里町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2012年)
出生数死亡数
264 399 534 19952000200520102012 出生 死亡 1995年 377件1996年 367件1997年 350件1998年 380件1999年 339件2000年 366件2001年 354件2002年 333件2003年 326件2004年 303件2005年 318件2006年 334件2007年 327件2008年 332件2009年 334件2010年 298件2011年 341件2012年 290件1995年 319件1996年 299件1997年 322件1998年 309件1999年 379件2000年 352件2001年 389件2002年 411件2003年 376件2004年 412件2005年 447件2006年 442件2007年 458件2008年 455件2009年 447件2010年 463件2011年 490件2012年 508件

年次の件数

大網白里町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年37731922181
1996年36729922569
1997年35032221974
1998年38030921387
1999年33937922293
2000年36635224896
2001年354389237128
2002年333411231105
2003年326376221120
2004年303412243103
2005年31844720592
2006年334442228105
2007年32745822699
2008年332455211101
2009年334447206105
2010年298463176108
2011年34149016995
2012年29050819483

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大網白里町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年2811635
1996年3400782
1997年2320441
1998年2911382
1999年28001154
2000年4200532
2001年3233364
2002年32001095
2003年3500955
2004年31111113
2005年3232412
2006年2800662
2007年2310552
2008年3920450
2009年3710561
2010年2210140
2011年3011721
2012年2532482

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2012年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2012年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2012年より後の統計表には 大網白里町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は千葉県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。千葉県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る