人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大田区の人口動態

東京都大田区(団体コード 13111)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数4,568件
2025年の死亡数7,318件
2025年の婚姻件数5,123件
2025年の離婚件数1,023件
大田区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
4,031 5,955 7,878 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 5,148件1996年 5,266件1997年 5,310件1998年 5,327件1999年 5,265件2000年 5,463件2001年 5,182件2002年 5,349件2003年 5,326件2004年 5,342件2005年 5,198件2006年 5,421件2007年 5,532件2008年 5,550件2009年 5,691件2010年 5,527件2011年 5,570件2012年 5,546件2013年 5,740件2014年 5,803件2015年 5,897件2016年 5,732件2017年 5,658件2018年 5,794件2019年 5,327件2020年 5,456件2021年 5,152件2022年 4,900件2023年 4,548件2024年 4,452件2025年 4,568件1995年 4,508件1996年 4,403件1997年 4,591件1998年 4,687件1999年 4,915件2000年 4,822件2001年 4,739件2002年 4,893件2003年 5,047件2004年 4,977件2005年 5,165件2006年 5,226件2007年 5,374件2008年 5,505件2009年 5,651件2010年 5,860件2011年 5,949件2012年 6,167件2013年 6,181件2014年 6,295件2015年 6,160件2016年 6,364件2017年 6,339件2018年 6,467件2019年 6,547件2020年 6,698件2021年 7,042件2022年 7,506件2023年 7,403件2024年 7,506件2025年 7,318件

年次の件数

大田区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年5,1484,5084,8561,257
1996年5,2664,4034,9281,240
1997年5,3104,5914,7841,348
1998年5,3274,6874,7371,476
1999年5,2654,9154,6721,607
2000年5,4634,8224,8811,556
2001年5,1824,7394,9801,516
2002年5,3494,8934,7601,535
2003年5,3265,0474,8161,531
2004年5,3424,9774,7421,455
2005年5,1985,1654,9021,481
2006年5,4215,2265,1051,431
2007年5,5325,3745,0481,376
2008年5,5505,5055,1761,366
2009年5,6915,6515,1201,385
2010年5,5275,8605,0511,383
2011年5,5705,9494,8321,302
2012年5,5466,1675,0101,341
2013年5,7406,1814,8861,273
2014年5,8036,2955,0511,310
2015年5,8976,1605,0681,331
2016年5,7326,3644,9681,261
2017年5,6586,3394,8791,196
2018年5,7946,4674,9091,124
2019年5,3276,5475,0591,216
2020年5,4566,6984,3871,034
2021年5,1527,0424,086980
2022年4,9007,5064,4231,007
2023年4,5487,4034,316974
2024年4,4527,5064,7471,026
2025年4,5687,3185,1231,023

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大田区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年39324121056644
1996年4231912746832
1997年424166666723
1998年4552314588531
1999年46819138710237
2000年4982013637732
2001年464147695434
2002年5042617798348
2003年5031810678131
2004年4751510745939
2005年49795727318
2006年508135688318
2007年5101712596529
2008年507135646424
2009年507146545920
2010年518118597123
2011年496166726921
2012年473123745920
2013年554218635429
2014年555115517216
2015年53360557420
2016年518137625627
2017年528105566625
2018年50894488417
2019年485106587321
2020年4848350719
2021年46983515313
2022年46452466011
2023年42974536424
2024年400127486113
2025年43872434614

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。東京都の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る