人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

渋谷区の人口動態

東京都渋谷区(団体コード 13113)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,585件
2025年の死亡数1,844件
2025年の婚姻件数1,827件
2025年の離婚件数428件
渋谷区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
976 1,610 2,244 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,099件1996年 1,250件1997年 1,262件1998年 1,308件1999年 1,294件2000年 1,293件2001年 1,340件2002年 1,402件2003年 1,346件2004年 1,385件2005年 1,373件2006年 1,437件2007年 1,536件2008年 1,504件2009年 1,647件2010年 1,646件2011年 1,674件2012年 1,826件2013年 1,909件2014年 1,993件2015年 2,121件2016年 2,093件2017年 2,112件2018年 2,037件2019年 1,972件2020年 1,945件2021年 1,909件2022年 1,758件2023年 1,608件2024年 1,599件2025年 1,585件1995年 1,400件1996年 1,392件1997年 1,276件1998年 1,355件1999年 1,388件2000年 1,359件2001年 1,371件2002年 1,410件2003年 1,425件2004年 1,330件2005年 1,523件2006年 1,494件2007年 1,473件2008年 1,491件2009年 1,456件2010年 1,573件2011年 1,523件2012年 1,549件2013年 1,484件2014年 1,545件2015年 1,567件2016年 1,567件2017年 1,590件2018年 1,598件2019年 1,614件2020年 1,533件2021年 1,703件2022年 1,853件2023年 1,705件2024年 1,793件2025年 1,844件

年次の件数

渋谷区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,0991,4001,409353
1996年1,2501,3921,409357
1997年1,2621,2761,350383
1998年1,3081,3551,513414
1999年1,2941,3881,447398
2000年1,2931,3591,609441
2001年1,3401,3711,677444
2002年1,4021,4101,577477
2003年1,3461,4251,689468
2004年1,3851,3301,721460
2005年1,3731,5231,785424
2006年1,4371,4942,027450
2007年1,5361,4732,023480
2008年1,5041,4911,974465
2009年1,6471,4561,972416
2010年1,6461,5731,952415
2011年1,6741,5232,075468
2012年1,8261,5492,182472
2013年1,9091,4842,186503
2014年1,9931,5452,198432
2015年2,1211,5672,131431
2016年2,0931,5672,103484
2017年2,1121,5902,242446
2018年2,0371,5982,118438
2019年1,9721,6142,109452
2020年1,9451,5331,858423
2021年1,9091,7031,695389
2022年1,7581,8531,847403
2023年1,6081,7051,648422
2024年1,5991,7931,789427
2025年1,5851,8441,827428

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

渋谷区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年7813820304
1996年8542292210
1997年863124225
1998年11887182613
1999年982225268
2000年1053220275
2001年1231114325
2002年1453318265
2003年1292117284
2004年13711252411
2005年1142021274
2006年1435328288
2007年1456122265
2008年1385220217
2009年1556417264
2010年1411129289
2011年1514124204
2012年1445220185
2013年1641018298
2014年18800283111
2015年1993019286
2016年1892124268
2017年1812119244
2018年1726436279
2019年1522121275
2020年1734125197
2021年1801023255
2022年1631119281
2023年1472115266
2024年160009323
2025年1496118368

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。東京都の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る