人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

北区の人口動態

東京都北区(団体コード 13117)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,264件
2025年の死亡数3,877件
2025年の婚姻件数2,292件
2025年の離婚件数437件
北区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,928 3,189 4,450 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,176件1996年 2,268件1997年 2,272件1998年 2,251件1999年 2,218件2000年 2,259件2001年 2,186件2002年 2,205件2003年 2,172件2004年 2,226件2005年 2,220件2006年 2,252件2007年 2,252件2008年 2,343件2009年 2,389件2010年 2,399件2011年 2,328件2012年 2,420件2013年 2,619件2014年 2,683件2015年 2,731件2016年 2,840件2017年 2,736件2018年 2,703件2019年 2,713件2020年 2,683件2021年 2,548件2022年 2,379件2023年 2,257件2024年 2,249件2025年 2,264件1995年 2,733件1996年 2,747件1997年 2,668件1998年 2,733件1999年 2,975件2000年 2,789件2001年 2,813件2002年 2,774件2003年 3,004件2004年 2,970件2005年 3,035件2006年 3,126件2007年 3,206件2008年 3,146件2009年 3,184件2010年 3,436件2011年 3,482件2012年 3,480件2013年 3,454件2014年 3,442件2015年 3,541件2016年 3,413件2017年 3,515件2018年 3,763件2019年 3,599件2020年 3,529件2021年 3,713件2022年 4,206件2023年 3,923件2024年 3,963件2025年 3,877件

年次の件数

北区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,1762,7332,157570
1996年2,2682,7472,154597
1997年2,2722,6682,001630
1998年2,2512,7332,119687
1999年2,2182,9752,033659
2000年2,2592,7892,239707
2001年2,1862,8132,254748
2002年2,2052,7742,194692
2003年2,1723,0042,223693
2004年2,2262,9702,202679
2005年2,2203,0352,240742
2006年2,2523,1262,231646
2007年2,2523,2062,374676
2008年2,3433,1462,219626
2009年2,3893,1842,268612
2010年2,3993,4362,219615
2011年2,3283,4822,117576
2012年2,4203,4802,270600
2013年2,6193,4542,330612
2014年2,6833,4422,321547
2015年2,7313,5412,465548
2016年2,8403,4132,345551
2017年2,7363,5152,389524
2018年2,7033,7632,289509
2019年2,7133,5992,385566
2020年2,6833,5292,094456
2021年2,5483,7131,984417
2022年2,3794,2062,177441
2023年2,2573,9232,031435
2024年2,2493,9632,216480
2025年2,2643,8772,292437

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

北区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年17273454720
1996年18176543027
1997年189104284712
1998年187148285716
1999年17473424518
2000年167126354812
2001年19753264610
2002年20163385115
2003年2109627318
2004年21582335015
2005年2177522337
2006年20297213811
2007年21353262912
2008年2328425377
2009年2233224426
2010年2313124318
2011年23953274512
2012年1952123259
2013年2426030224
2014年28686403215
2015年2653229218
2016年27262292811
2017年26544222913
2018年2313028236
2019年2482124259
2020年2581026333
2021年2634129177
2022年22310617199
2023年26574342716
2024年2282120352
2025年2631114296

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。東京都の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る